平日 21:00まで受付

☎ 0178-32-0506

オンライン予約

負荷の掛かりやすい状態を続ける事により

 

支える筋肉は固く、より固く保持し続けている状態。

 

解りやすくいえば、( ほぼ同じ姿勢を持続する行為 )。つらいですよね。

 

各々、脚組、猫背と癖もあると思いますが

 

逃れられない生活習慣が大きな要因でして

 

約206個あると言われる骨、周辺組織のどこかに

 

過負荷が影響し、変形、劣化します。

 

 

 そこで、過負荷の状態を回避していくためには

身体のねじれ・傾き・バランスの改善です。

 

そのために、身体の形状と筋肉の張り具合を見ています。

筋肉は固いと血行が悪く、神経伝達を鈍くさせます。 

 

身体の構造をできるだけ左右対称になるように。

頭の形、背骨・骨盤の形状を整えるために施術に取り組んでいます。

これらが整うと、手脚にも反映されます。

 

 

あたま曲がっていませんか?

 

頭蓋骨の裏にへばり付いている膜は

 

頭蓋骨~脊柱~仙椎へ一帯の構造をしています。

 

膜がねじれるという事は、骨もほぼ同じ向きでねじれています。

 

つまり、脊柱の各椎骨から中枢神経が筋肉・内臓をリンクしています。

 

この膜を調整する事で身体に変化が出るであろうという考えを基に

 

頭蓋骨~脊柱~骨盤の調整をすることで

 

身体の傾き・ねじれ・筋肉の左右差・重心等に変化が出ます。

 

そのことで血流が促進されることで免疫力の向上にもつながります。

 

☎ 0178-32-0506

オンライン予約